暮らしの物達

無印良品のEVAケースで市販薬の管理をする

2019年11月9日

これから冬になり冷え込むにつれて、風邪にかかってしまう人や体調不良になる人もも多くいると思います。

僕自身も体がそこまで強くないため、毎年風邪にかかってしまいます。

すぐに病院に行って薬を処方してもらえれば良いのですが、仕事が忙しいとなかなか病院に行くことができないため、薬局などで市販の風邪薬を購入して済ませることが多く、自宅には様々な市販薬があります。

市販薬にも熱に有効な物や咳止めなど様々な物があり、いくつもの薬を常備していくうちに箱が邪魔だなと感じることが増えたため、無印良品で売っている「小分け用のEVAケース」を使用して薬の整理をしました。

実際に市販薬を無印良品の小分け用のEVAケースで管理したら、綺麗に収納することができたのでこの記事では紹介をします。

使用して良かった点

  • コンパクトに収納できる
  • 見た目もスッキリ

使用して残念だった点

  • とくになし

小分け用のEVAケースで管理するメリット

箱を捨てることができる

EVAケースで市販薬を管理することのメリットは、薬の入っている箱を捨てることができる点です。

市販薬の箱はメーカ毎に大小様々なため、うまく収納できないことがほとんどです。

また、派手な色使いな物が多いいので目が疲れてしまうこともあるため、箱を捨てることができるのが嬉しいです。

もし、箱のパッケージも一緒に管理をしたい場合はスマートフォンで写真を撮るか、EVAケースの大きさに箱をカットして一緒に入れておくことで管理をすることができます。

スッキリと収納できる

EVAケースで管理することによって、市販薬をすべて同じ大きさで管理することができるので上記の画像のようにコンパクトに収納することができます。

小分け用のEVAケースに錠剤と説明書を一緒に入れて管理することでスペースの節約ができ、薬の説明書も無くさずに済みます。

また、外出時に市販薬を持ち運ぶ際はEVAケースをそのままバックに入れて持ち出せるので簡単です。

まとめ

無印良品の小分け用のEVAケースは、市販薬を管理するのにお勧めな方法なので是非、試してみてください。

大きさにもよりますが値段も1つ100円前後で購入することができ、簡単に市販薬の整理をすることができるのでお勧めです。

 

お問い合わせ

-暮らしの物達
-

Copyright© 文系エンジニアの日常 , 2020 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.